店の前で別れないで、一緒に歩いていく

スポットライトは、常に主役である相手に当てて、自分は黒子に徹する。食事のべースも、料理を食べ終えるタイミングまで、相手に合わせる。特に、洋食のメインの料月については、だいたい同時に食べ終わるように、自分のスピードを綱整する。

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このような田かい心遣いは、細かいだけに、無意識のうちに相手に伝わっている。帰るときに車がなければ、せめて相手の便のよい駅までは送っていく。自分の帰る方向が異なっていても、店の前で別れないで、一緒に歩いていく。


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by hanamizuki-16 | 2017-03-22 16:47